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僕の芸歴

どうも。慶應義塾大学理工学部エレクトロニクス科3年の野口慎平です。

コラムを書かなきゃということで僕の芸歴を紹介します。

大学入学時、僕は何か普通でないことをやってみたいとは思っていましたが、当時O-keisは諸事情(?)によりオリエンパンフレットには掲載されておらず、なぜかスキーサークルに入りました。

すぐ辞めました。

そうして大学1年生は何もせず終わりました。

大学2年生になりましたが、やはり何かをやりたくて放浪していたところO-keisの存在を知り、新入生に紛れて潜入することに成功しました。

しかし、お笑いを見るのと実際にやるのでは大きなギャップがあり、お客さんのアンケートでは「下手すぎる」とのコメントばかりで萎える日々でした。

そんなダメな私を救ってくれたのがY氏でした。

Y氏とコンビを組んだわけではありませんが、一緒にお互いのピンネタを見せ合って練習し、毎年夏に開かれる「大学生お笑いインカレ夏」という大学生の大会でY氏と共に東日本予選を通過し、全国大会まで行きました。

初めて人から評価されたので、その時の感動は絶大なるものでした。その晩、Y氏を抱きました。

その日以降、ピンネタは全くウケません。



さてピンネタに限界を感じて数カ月、やはり漫才をやってみたいという気持ちがわき出ました。

正統派の漫才は自分には無理だと1年通じて思っていたので、なんやかんやして女性の相方を見つけました。


とりあえずの目標を春に行われる「大学生お笑いD1グランプリ」に焦点を絞りました。

どのようなネタにするか・・・悩みました。

悩みに悩んだ結果、M1ファイナリストのネタを全て足せばウケるのではという結論に達しました。

そして、出来上がったのが、笑い飯、NONSTYLE、オードリー、ナイツの4組を足して1000
で割った漫才「ピンクブリーフ」の誕生です。

大会での漫才は初ということもあり、少々トラブルもありましたが、関東予選を通過し全国大会まで行きました。

その時の感動は絶大なるものでした。

その晩、相方を抱きました。




こうして大学3年生になりました。



次は昨年のミスO-keis 岡村ありなさんよろしくお願いします。

「僕の芸歴 」へのコメント

No title

俺も抱いてや

あの時の子がお腹に…
あほっ!笑

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Author:O-keis
慶應義塾大学お笑いサークル お笑い道場O-keisのホームページです。

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