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カス野郎のススメ

机上の空論を口にする女より、

騎乗位の苦労を愚痴にする女の方がいい。



どうも二回目の登場オーケイズの木田です。

いきなり下ネタできましたが、今回は自分がいかにカス野郎であるか、その歴史を書いていこうと思います。誰が見てるか知らないけど、とりあえず無駄に書きます。長いです。

まず高校。中学でそこそこ勉強し、そこそこの都立高(スーフリ和○の母校)に入学。一年の最初のテストでクラス最下位を獲得。下界の味をしめ、カス野郎人生開始。バスケ部で一年でレギュラーを獲得するも、私生活をコーチに指摘され続ける。

高二。部活とオークションに没頭。田舎の若者をだまし、転売によって月10万の利益をあげ豪遊。空き缶回収機の盲点をつき、10円玉を毎日3000円分くらい荒稼ぎ。学校にばれるも先輩に全て罪をきせる。文化祭では準備をさぼり、友人を巻き込んで買い物へ。女子からの大顰蹙を買う。模試の成績で文系最下位を獲得し、内申平均1.3で留年しかける。

高三。奇跡の進級により、三年へ。オークションも軌道にのり、月15万~20万の利益。文化祭では準備をさぼり、友人を巻き込んで漫喫へ。女子に喧嘩を売る。当日は駄菓子の問屋で購入したソース煎餅を勝手に売りさばき、そのお金で寿司を食う。部活では地元の五校リーグという小さな大会で春夏2連覇し、平均約40得点で二回とも得点王で表彰され図に乗る。唯一の自慢。受験は調子に乗ってマーチを受けるも、当然のごとく全落ち。代々木ゼミナールへ鳴り物入りで入学。

一浪目。ワールドカップにはまり、深夜の試合まで全て見て生活リズムをくずし、脱落(6月)。秋には友人と深夜に公園で青姦カップル探しをする毎日。ほんとにいて興奮する。直前模試も全て寝坊し、受けない始末。調子に乗って早慶を受けるも、当然のごとく全落ち。代々木ゼミナール二年へ進学。

二浪目。彼女にふられる。ローソンの早朝バイトを始める。昼間眠くて勉強ができず、あせって11月にバイトをやめる。センターでどこも通らず、そこから死ぬほど勉強。奇跡的に慶應文学部に合格。将来の夢を見つける。

大学一年。現オーケイズに入部。学業はフラ語で留年しかけるも、奇跡的になんとかなる。塾のバイトと居酒屋を始めるも、途中でバックレる。好きになった女の子にドタキャンを繰り返されたあげく、彼氏がいることが判明。いいことなしの一年。

二年。やっとのことで進級し、奇跡的に難関と言われていた社会学科へ進む。女友達が一気に増える。タバコを吸い始める。某消費者金融ア○ムで30万の借金。新しいバイト先の居酒屋で毎日のようにセクハラを繰り返す。海外での○○にはまる。クラスの友人と春にランド(女5男4)、夏に伊豆(女6男3)、秋にシー(女8男3)へ行き、今年12月にグアム(女8男4)に行く。下ネタの言い過ぎでひかれることしばしば。学業は、レポートや出席を金の力でなんとかするも、テストが出来なすぎて必修を落とし、前期で見事留年確定。第二新卒の世界へ。

そして現在に至る。

といった感じです。カス野郎ネタはまだあと6000個はありますが、法律に抵触するのもかなりあるので自粛したいと思います。万が一興味本位で聞きたいことあれば直接あった時に何でも話します。基本人と話すことは好きなので。


まぁこのサークルとは何も関係もないうんこみたいな文章を読んで、こんなカス野郎がいるんだくらいに思っていただければ幸いです。

でも「笑い」において自分を下げることはかなり重要な要素だと思います。結局自分みたいに平凡なやつが面白くなるためには、進んで人と違うことをしなくゃいけないんじゃないの?知らんけど。自分的にもまだまだ全然精進が必要だと思ってます。

長々とくだらないことを書きましたが、自分のことを少しでも多くの人に知ってもらいたいのは正直な気持ち。

ほんと長々と最後まで読んでくれてありがとうございます。

次は慶應内で密かに有名になっている野口くんよろしくお願いします。

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