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川北だっちゃ

どうも、ガチで北大路さつき派の川北です。







ヤンデレについて書こうと思いましたが、自己満足に終わると思ったので



自分史的なものを書きました。







☆川北くんの歴史☆



誕生







【二~三歳】 

この辺でSFC(湘南藤沢キャンパスの略ではない)ぷよぷよを与えられる

※ゲーム脳の英才教育開始







【幼稚園時代】

落ちている缶ジュースを飲む、売り物のチョコレートを食べるなど

並外れた前頭葉の成長をうかがわせる。

また、年中のときには先生の乳を揉み、年長のときにはJYのスカートをめくるなど

周囲から将来が期待されるようになる。







【小学校低学年】

一年生のときに、「逆芋虫歩行」という仰向けになりながら移動するという高度な歩行技術を提案。

移動しながらJSのスカートを覗くことに成功。

さらにその成長は留まることを知らず、他にもスカートの中に入る、臀部を触るなど
天井知らずのポテンシャルをみせる。

しかし女の子の臀部を触ろうと追いかけ回しているところを福島先生に見つかり、担任の萩原先生に報告される。

当時の「大人だったら警察に捕まってますよ。」という萩原先生の言葉を

「子供だからセーフだよ。」と解釈し

「よかった、子供の時にしておいて。」という気持ちになったということは言うまでもない。

その後家庭上層部へ報告される。







【小学校中学年】

3年のときに剣道を始める。(剣道のおこり)

自分の班の名称を「ムームー星人班」にしたかったが反対されて泣き、周囲を驚かせる。

見事「ムームー星人班」に。







【小学校高学年】

本格的に漫画を描き始める。(漫画のおこり)

不朽の名作「悪ひげ伝」は当時書かれたものである。

上野先生に「みんな友達何人いるかな?」

と聞かれたときに「人類皆兄弟」と答え、あまりの懐の大きさに周囲からの羨望の眼差しに晒される。

彩の国夢子供フォーラムに出場。

その有り余る才能が世間に認められ、その後テレビ埼玉(現テレ玉)に出演。

しかし番組を観てみると当時の土屋県知事ばかりが映っていて、せっかくの猿の真似が台無しに。

政府のやり方に憤りを感じ始める。







【中学時代】

リア充。人生の絶頂期。

三年連続応援団長。

三年連続最優秀指揮者賞受賞。

剣道の地区大会では個人・団体優勝と全ての運を使い切る。



一年時にコントをことあるごとに披露。

三年時には文化祭でコントを二本披露。

実につまらないものであったがリア充だったので気にならなかった。







【川越高校時代】

現役で県立川越高校に入学。

剣道部に入るが3日で引退したくなる。

二年時には関東大会に団体で出場。

しかし自分が出場したのは県予選だけであるため微妙である。



クリスマス合宿というイベントが発生。
クリスマスが潰れたところで困る部員がいないという現実に困る。

二次元への扉が開く。







【四谷学院時代】

努力の末、見事念願の四谷学院大学池袋キャンパスに通うこととなる。

しかし、大学のやり方に納得がいかず、慶應大学を再受験することを決意する。



高校の先輩から
「パソコンは自分からいくらでも手を伸ばせるからやめろ。テレビなら決まった時間に終わるからな。」

というありがたいアドバイスを頂戴し、パソコン離れ、そして夏の深夜アニメを全て観ることに成功。

2ちゃんねるに「タマコ」というコテで書き込み、悪魔の血族であることを証明。







【KO大学時代】

見事合格。とある学部の合格発表時に写真を撮られ慶応HPにうpされる。



合格後には友人4人で「らき☆すた」の聖地鷲宮に赴き、一日で売り切れてしまう
「絵馬型ストラップ」を全種ゲット。

地図を片手に鷲宮町を駆け回るその姿は後に「チャイニーズ・タイペイ」として語り継がれる。



しかしクラスの自己紹介でそのことを自慢してしまったがためになかなか友達ができ
ない。

(大喜利選手権で「ぼっち」という名前で登録したのはそのため。)

体育会剣道部に入ろうとするが、自分のキャパの小ささに泣き、剣道はサークルで我慢する。

オーケイズに入る。  ←今ココ!






以上。





次は我が川越高校が勝手にライバル視している&高校生クイズ常連校である
県立浦和高校出身の宗君!


君に決めた!

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