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本名は美菜です。

どうも♪
ご存知しゃけです!!!!

なぜ、しゃけかと言うと名字が熊川で熊+川=鮭だろ、という単純な考えです。
木彫りの熊はいつも鮭をくわえていますよね☆

私も芝崎ちゃんをパクッて、人生で起きた事件を幼い頃から書きたいと思います♪

まず、幼稚園の時
「セミ事件!」
公園によくあるターザンロープみたいな遊具で遊んでたらセミが頭にくっついて鳴いてたらしいです!

次に小学生の時
「ネコ事件!」
うちはネコを7匹飼うほどネコを愛してやまないのですが公園でネコをいじめてたアホが居たから「あっちいけー!」って追っ払ってネコに手を差し出したらビックリするほど手噛まれた!穴あいたし!流血だし!

…ネコは大好きです♪

小学生の時
「ベビーシート事件!」
女子トイレにあるベビーシートにハマッて抜けなくなり、お母さんがトイレの上からよじ登って助けてくれた!←実話!

中学生の時
「お何ー事件!」
言い方を間違えた。
昼休みにはクラス全員に広まってた。未だにイジられます。笑

高校生の時
「カラス事件!」
カラスにつつかれた。
母の日のプレゼント買いに行く時で邪心は何もなかったのにやられた!

それ以来、カラスはトラウマ…

大学生の時
「ハチ事件!」
海で泳いでたら初めてハチに刺された!
山なら分かるけど海で!
しかも泳いでて!

大学生の時
「ピンクブリーフ事件!」
コンビ組んじゃったとさ!
でも周りの反応は意外にも「いつかやると思ってた。」って言われます。
お笑いオタクだったからね☆

長い!?
長いよね!!?

…というわけで、私は動物や虫に好かれるみたい♪

今年の私の目標はオーケイズのみんなに謝ってもらう事です!

次は絶対友達1人じゃないでしょ!?でお馴染みのとみぃだよ♪
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前髪切りたい

おはようございますこんにちわこんばんわ、オーケイズの根暗担当こと芝崎です(^ω^)

このコラムも順番回ってこないだろうし、私なんかが書いても誰もコメント‥いや読んでさえくれないかもしれないけどゆとり学生らしく自由に書きたいと思います。
一回ボツになったコラムは、私のブログに載せるのでよろしければ見てね!

それでは、ネタがないので私の人生で印象に残る出来事を書きなぐりたいと思います。
はじまりはじまり~


汚い病院で生まれる。
生まれてすぐおばあちゃんちに預けられる
おばあちゃんちで弟の出産ビデオばかり見ていた1歳。
遺伝によりすでに視力が0.3しかなかった幼稚園時代→しかし裸眼
幼稚園でモテ期が終わる
幼稚園でテレビ出演

小学校低学年→チビピザデブメガネ時代
小学校高学年→ピザデブ時代→手を洗っていたら男子に「細菌殺し!」といわれ、たわしを投げられた。むしろ繁殖しているのに‥と気づいたのは高校に入ってからのことでした。
親に肘を逆に蹴られて家出を考え、私の手作りチョコは固すぎてフリスビーになりました。

隣の席の男子と仲が悪すぎて、机をライターで燃やされかけた中学3年生。
先生にそいつに勉強教えておいてと言われたときは全力でバカのふりをしました。

浮浪者によく話し掛けられる高校3年間
小田急で痴漢にあいまくる3年間
しまいには電車の中で痴漢に精子をぶっかけられました。
(妊娠の仕組みを知らなかったから、生理がくるまであたふた←)

高校3年生、ライセンスにいじられる→インターネットテレビデビュー→不細工過ぎて死を考える。
高校最後の日に途中で抜けてライセンスのライブへ(後悔しか残らない)
ニート生活を経て、
大学入学→忙しすぎる
忘れ去られた華の大学生活
夏休みにライセンスが全国ツアー→全部行った。貯金がなくなる
そして大学二年生。
彼氏いない歴=年齢
小指腫れる
草なぎ剛が全裸で捕まる
2ちゃんねるにはまる
虫に刺される
風あたりが強い



まだあるけど長く(暗く)なるから今度ね!
次は明るい明るいしゃけちゃんお願いします(^o^)/

俳句

どうも、自然と健康を科学する畠山です。

最近(というかこの一瞬だけ)俳句にはまりました。
なので読みたいと思います。

・超伝導 お前の母ちゃん 超伝導
・きしむのよ 最近ここが きしむのよ
・そうですね ここのこれが あれですね
・ドンドンドン ガシガシガッチャン バタンドドド
・誰なのよ あなた一体誰なのよ
・何するの ちょっとやめてよ 何するの
・ちょっ… そんな… あひ… 
・…かゆ…うま…
・三河屋さん!
・なぁ~んだ★ 脅かさないでよ 「エへへヘヘ」
・ノーべル賞 フォークの神様 ボブディラン

ほどばしる パッション俳句 どうでした?
それではみなさん さよなら さよなら さよなら(字余り)

次は芝崎姉さん、宜しくです。

4/16 金曜日 泉田

理工学実験レポート 大学構内における生物観察および簡単な考察
1. まるで王様のように胸をはり構内を闊歩する男、およびそれに群がる、くやしいかな繁殖能力が高そうな女。
(考察)実験の結果、中学3年生の兄が、弟の私と妹にとる態度に近似可能である。ただし繁殖能力の高そうな女の存在は無視できるほど小さいとした。
2. テニスサークル所属部員。
(考察)実験の結果、飲み会でのエネルギーと彼らの体内に生じた莫大な自己顕示欲はほぼ等価。エネルギー保存則が適用可能。先ほど、‘ほぼ’といったのは、わずかに性欲にエネルギーを注いでいる輩も居る為。個人的に動物に近く良いと思う。この場合、テニス≒ペニス。
3. ドラマの主人公のように気取った男、または少ないが女。
(考察)同じような性質をもつ生物としてエリマキトカゲがいる。己を大きく見せるため目いっぱいエリを広げる彼らと2次の微小項を無視すれば等しい。似ているようでも、金玉の皮を目いっぱい広げる、たぬきとは全く別物。大学近郊に銀玉が有る為、初学者は計算違いをしやすい。
4. 生協食堂の初老の女性。
(考察)調査の結果、マクドナルド渋谷店の店員より運動エネルギーの消費が激しい。次期ノーベル賞候補。面倒な学生の受け流し方が評価されている。
5. オーケイズ部員。
(考察)笑いという不確かな要素を追い求める人、または、動物。ここで実験を通して、オーケイズ≠面白いが判明した。ただ私の入念な実地調査によると、部室も所持しているようで、個人的には嫌いではない。
(実験結果)1~5の生物の笑顔はすべての実数において、等しい。故に、オーケイズの存在条件は(たとえ嫌いでも)客に依存する。




感動のフィナーレでした。次は、畠山Jrよろしくぅ。

ぼくの考えたスタンド(ジョジョの奇妙な冒険 part8)

①セパレート ウェイズ
【破壊力 - C / スピード - B/ 射程距離 - B / 持続力 - A / 精密動作性 - C / 成長性 - E】

能力・・・このスタンドに攻撃された時すべての行動が3択になりその中には行動しないという選択肢が必ず存在する。例えば右に行こうと思えば他に「左」「何もしない」となり、攻撃しようと思えば「頭」「左手」「何もしない」となる。パワーは弱い。もし何もしないという選択肢になった場合その人の精神力の強さにより程度は異なるが「何もできない」。

元ネタはJOURNEYの楽曲「SEPARATE WAYS」




②オネスティ
【破壊力 - C/ スピード - C/ 射程距離 - C / 持続力 - A / 精密動作性 - C / 成長性 - C】

能力・・・思っていることを声に出させる能力。なんでも相手のことはわかってしまうがスタンド自体は弱いのでザコ。ただボーイⅡマンと組めば最強

元ネタはBilly Joel の楽曲「Honesty」





③ドゥビドゥビ
【破壊力 - D/ スピード - E/ 射程距離 - B / 持続力 - A / 精密動作性 - B/ 成長性 - B】

能力・・・角の間から笛のように低い音を出し半径20メートル以内の生き物(人以外)に命令できる。スタンドは基本的に動物としゃべることは可能(4部 チープ・トリック参照)だが、ドゥビドゥビは自分のパワーを動物に与えられるまたパワーを与えることで死んだ動物も動かせる。物語では博物館に逃げ込みメガロサウルスを操り主人公を苦しめるがパワーを使いすぎて死亡。

元ネタはMe&Myの楽曲「Dub-I-Dub」






④サウンドオブサイレンス
【破壊力 - A/ スピード - B/ 射程距離 - B / 持続力 - C / 精密動作性 - B/ 成長性 -C】

能力・・・内耳系に直接働きかけて全く音を聞こえなくする。聴覚をいきなり奪われると攻撃のねらいが定まらなくなる。また三半規管を刺激することにより相手の平衡感覚を奪う。

元ネタはサイモン&ガーファンクルの楽曲「The Sound of Silence」






⑤カートゥン・ヒーロー
【破壊力 - E/ スピード - E/ 射程距離 - A / 持続力 - A / 精密動作性 - B/ 成長性 -E】

能力・・・相手を漫画の中にひきずりこみ相手と自分はその漫画の筋書き通りの結果になる。ただし漫画は「週刊少年ジャンプ」連載中か過去の連載に限る。 弱点はページを第三者に破られたりするとその先に進めないし、またそのコマにいた場合はなればなれになり逃げられる。ボヘミアン・ラプソディーと異なり新しくキャラクターを作ることは許可されない。

元ネタはアクアの「Cartoon Heroes」





⑥ザ・ブルー・トレイン
【破壊力 -B / スピード - A(ただし各駅停車はC)/ 射程距離 - ∞/ 持続力 - A / 精密動作性 - B/ 成長性 -E】

能力・・・自動追跡型スタンド。一度射程距離に入った相手との間に見えない線路を敷き、電車を走らせ轢き殺す。朝6時半~8時半の間・夕方5時から8時の間のラッシュ時には2~3分に一回電車を走らせることができるが、昼間は10分に1本しか走らせることができない。また休日は特急の本数が減る。電車であるので空気中のプラズマを集めて攻撃するが、逆にそこが弱点である

元ネタはジョン・コルトレーンの楽曲及びアルバム「Blue Train 」



それでは次、泉田くんお願いします。

To Be Continued....

「ライ麦畑でつかまえて」

「ワハハハ、待ってくれよキャサリン。」
青い空に黄色い太陽、吹きぬける風にライ麦の穂がなびいてく。
「アハハハ、ここまでおいでよ。」
チラリと振り返り、そういうと彼女はまた軽やかにこの広いライ麦畑を駆け回る。白いワンピースに麦わら帽子。そして帽子が落ちないよう、風で飛ばされないように、時折彼女はあの滑らかな手で帽子を押さえる。雲一つない空の下、2人だけの声がどこまでも響いているように思った。今でも僕は彼女の仕草や行動その一つ一つに記憶を埋め尽くされている。
「キャサリン!!」
僕は不意に立ち止まりそう叫んだ。なんだか急に叫びたい気持ちになったんだ。彼女は振り返りまた帽子を手で押さえた。
「愛してるよ!!」
そういうと僕は急に恥ずかしくなり、下を向いてしまった。
突然こんなことを言われて、彼女はどんな顔をしているだろう。ほんの数秒だったと思うけど、風にライ麦が揺れるカサカサという音を僕は永遠に聞いている気がした。
「私も!私もあなたを愛してる! だから、私を、ライ麦畑でつかまえて!!」


僕は中学生くらいの時に初めてこの「ライ麦畑でつかまえて」という題名の小説を知ったんだ。その時僕は題名から、どうせ上のようなインチキ小説なんだろうと思ってた。きっと1ページでも読めば10ガロンはへどが出るような、そんなインチキ小説なんだろうと思っていたよ。
でも本当は違ったよ。全く参っちゃったなぁ僕。こういうのに僕は本当に参っちゃうんだよ。なにせ30回ほども読み返したくらいさ。とにかくそれくらい良いってこと。何が良いのかは言わないよ。気になったら自分で読んでみてくれ。まあ矢部君が部室の本棚から借りパクしているから、あいつに言えば貸してくれるよ。奴さんは本なら20000冊ほども持っているから、誰かに1冊くらい貸したってどうってことないだろう。
BY ホールデン・コールフィールド風の矢部裕太郎

次は比嘉さんです。

こんな適当でも大丈夫

どうも、はじめまして。
好きな地図記号は発電所、文学部所属の岡村です。

得意分野は猥談ですが、今日は年度始めということでなぜ私が何となくお笑いサークルに所属しているのかについて書きたいと思います。

恥の多い生涯を送ってきました。

私には、人間の生活というものが、見当つかないのです。

1年の半分以上を雪に閉ざされた北国で生まれ育った私は、その風土の様に暗い子供でした。 
おそろしく人見知りで、小中高と親友と呼べるような友達は出来ませんでした。

いつしか周囲のものを悉く意識下の事象と捉え、現実を見ずに生きるようになりました。

こんな生活がずっと続くのだと諦めていた高校1年の春、私はたまたまラーメンズという芸人のDVDに出会うのです。
その時は、この出会いが私の人生を大きく変えるとは思いもしませんでした。



さて、この調子で書いていても一向に面白い事が浮かばず、キャラ設定も定まらないのでやめます。

お笑いが好きというよりも、芸人が好きです。

大人になってもくだらないことを全力でやる姿勢や、人を笑わせるという難題に取り組む真剣さには惚れぼれします。
喋ることが苦手な私にとって、話芸に長けた芸人は一生の憧れなのです。


もちろん、医者と芸人とどちらと結婚するかと聞かれたら医者を選びます。

総じて私が言いたかったのは、水曜JUNK ZEROエレ片のコント太郎が打ち切りにならないように聴こう!そしてついでにオーケイズに入ろう!ということでした。

次は、一番面白いコラムを書いてくれるであろう次期代表矢部君お願いします。

僕の芸歴

どうも。慶應義塾大学理工学部エレクトロニクス科3年の野口慎平です。

コラムを書かなきゃということで僕の芸歴を紹介します。

大学入学時、僕は何か普通でないことをやってみたいとは思っていましたが、当時O-keisは諸事情(?)によりオリエンパンフレットには掲載されておらず、なぜかスキーサークルに入りました。

すぐ辞めました。

そうして大学1年生は何もせず終わりました。

大学2年生になりましたが、やはり何かをやりたくて放浪していたところO-keisの存在を知り、新入生に紛れて潜入することに成功しました。

しかし、お笑いを見るのと実際にやるのでは大きなギャップがあり、お客さんのアンケートでは「下手すぎる」とのコメントばかりで萎える日々でした。

そんなダメな私を救ってくれたのがY氏でした。

Y氏とコンビを組んだわけではありませんが、一緒にお互いのピンネタを見せ合って練習し、毎年夏に開かれる「大学生お笑いインカレ夏」という大学生の大会でY氏と共に東日本予選を通過し、全国大会まで行きました。

初めて人から評価されたので、その時の感動は絶大なるものでした。その晩、Y氏を抱きました。

その日以降、ピンネタは全くウケません。



さてピンネタに限界を感じて数カ月、やはり漫才をやってみたいという気持ちがわき出ました。

正統派の漫才は自分には無理だと1年通じて思っていたので、なんやかんやして女性の相方を見つけました。


とりあえずの目標を春に行われる「大学生お笑いD1グランプリ」に焦点を絞りました。

どのようなネタにするか・・・悩みました。

悩みに悩んだ結果、M1ファイナリストのネタを全て足せばウケるのではという結論に達しました。

そして、出来上がったのが、笑い飯、NONSTYLE、オードリー、ナイツの4組を足して1000
で割った漫才「ピンクブリーフ」の誕生です。

大会での漫才は初ということもあり、少々トラブルもありましたが、関東予選を通過し全国大会まで行きました。

その時の感動は絶大なるものでした。

その晩、相方を抱きました。




こうして大学3年生になりました。



次は昨年のミスO-keis 岡村ありなさんよろしくお願いします。

プロフィール

O-keis

Author:O-keis
慶應義塾大学お笑いサークル お笑い道場O-keisのホームページです。

ご質問や出演依頼などは keiokeis@gmail.com まで!

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